2007年06月21日

友人への引越し祝い

お友達であれば、欲しいものや必要なものを聞いてしまうのも方法です。

あるいは、新居で使えるタオルや石鹸などの消耗品や実用品もよいでしょうし、引越しのお手伝いなども喜ばれるでしょう。

観葉植物や鉢植えの花、ワインなどのお酒もいかがでしょうか。

カラーセラピスト
posted by hikkoshi-iwai at 15:00| 日記

身内への引越し祝い

新居に必要なカーテン、カーペット、クッション、照明器具などのインテリア用品を贈ってあげてはいかがでしょう。

ただし、インテリアの趣味などがありますので予め希望を確認しておきましょう。

兄弟などでまとめて購入すれば、高価な贈り物もできるかもしれませんね。また、本人が自由に選べるカタログギフトを贈る方法もあります。

ガイドヘルパー
posted by hikkoshi-iwai at 14:59| 日記

引越し祝いへのお礼

引越し祝いへのお礼としてお返しをする必要はありません。

引越しが落ち着いた頃にでも、お礼と報告のお便りをだしてお礼と代えさせてもらいましょう。

また、軽い食事を用意して新居へご招待するのもよいですね。

ケアマネージャー
posted by hikkoshi-iwai at 14:59| 日記

引越し祝いとは?

引越しをする状況というのも様々です。ただ、大きく分けると普通は次の3つに分けられるのではないでしょうか?

1. 新しく家を建てて引越しする場合
2. 賃貸のところから中古のマンションや一軒家を買って引っ越す場合
3. 転勤により引越しする場合
4. 借り換えにより引越しする場合

通引越し祝い常引越し祝いを贈る場合は、2の場合ですね。
1の場合には新築祝いとして贈ることがほとんどです。
3の場合には、栄転祝、昇進祝などという名目で贈るのが普通です。この場合は、贈る相手が上司に当たる方の場合は、個人では贈らずに、同僚と連名でまとめて贈るのがマナーですので、覚えておきましょう。
4の場合は単に住まいを変えるだけなので、特に引越し祝いは必要ありません。賃貸で更新期限が切れたので、とか、住宅の建て替えで立ち退くことになった、とかそういう理由なら、特にお祝いするほどのこともありませんしね。ただ、その引越しされる方にとてもお世話になったという場合には、御餞別という名目で贈るということもあるとは思います。

音楽療法士
posted by hikkoshi-iwai at 14:58| 日記

引越し祝いを贈る時期

引越し当日は、荷物の搬出や家の中の最後の掃除などでバタバタしています。

引越し祝いを贈る場合には、なるべく当日は避けた方が無難です。

引越しの日が決まったら本格的な荷造りをする前やあまり忙しくなさそうな時間帯を選んで持参しましょう。

リフレクソロジスト
posted by hikkoshi-iwai at 14:57| 日記

引越し祝いを贈る形式とは?

引越し祝いは、引越しするまでの間お世話になりましたという感謝の気持ちを込めて贈るものなので、熨斗をかけて贈りましょう。

表書きは「御餞別」「御餞(おはなむけ)」にします。

熨斗の水引の種類は、紅白の蝶結びにします。

介護予防運動指導員
posted by hikkoshi-iwai at 14:57| 日記

引越し祝いに贈るものとは?

引越し祝いとして贈る場合には、ほとんどは現金を贈ることが多いと思います。

引越しをすると、各種手続きの手数料がかかったり、引越し業者に支払ったり、と結構お金がかかるので、もらう方も現金の方が嬉しいのではないでしょうか?

また、引越しとなるとただでさえ荷物を梱包して運ぶという手間がかかるので、あまりかさばるようなものは贈らないのが普通です。
もし、品物で贈る場合には、荷造りが終わる前に送りましょう。

贈る物は、新しい住居で使うようなものが喜ばれますが、物を贈る場合は、相手の方の趣味に合わせたものを選ぶことが大切です。事前に何が欲しいのかを聞いておくとよいですね。大体は近所の人や親しくしていた間柄で贈るので、金額的にはお互いに負担にならない程度の金額、大体3000〜5000円くらいが適当です。
特別にお世話になった人には、1〜2万円ぐらいを贈ることもあります。

心理カウンセラー
posted by hikkoshi-iwai at 14:56| 日記

引越し祝いに贈ってはいけないものとは?

引越し祝いに贈ってはいけないものがありますので、品物を贈る場合には気をつけましょう。

引越しは家を変えるということです。

家が最も嫌うのは火です。

火は火事という災難を呼びます。ですから、火を連想させるようなもの、火に深く関係するものは、できれば避けた方がよいでしょう。
例えば、ライター、灰皿、ストーブ、ガスコンロなどがそうです。
相手の方がそれを希望された場合は仕方がありませんが、現金で贈って、その代金に充ててもらうという方法も取れますし、新しい門出ですから、縁起を担いでみるのもいいのではないでしょうか?

手話通訳士
posted by hikkoshi-iwai at 14:55| 日記

引越し祝いをもらったら?

引越し前は、荷物の搬出の前の日までには近所や友人・知人への挨拶は済ませておきましょう。

引越し当日までに頂いた引っ越し祝いがあったら、ノートや手帳などに頂いた方の名前と頂いた内容をメモしておくと、後でお礼をする時に便利です。

御餞別としていただいた場合には、普通はお返しはしなくても構わないと言われていますが、お返しをする場合は、表書きは御礼として品物を贈ります。内容としては、石鹸、洗剤、お菓子など消え物が喜ばれます。

お返しをしない場合には、お礼状を送り、無事引越し先へ落ち着いたことを相手にお知らせするようにしましょう。改まって引っ越し先の住所の案内も兼ねた挨拶状としても効果的ですよ。引越し先がそんなに遠くないのなら、親しい方を招待しておもてなしをするというお礼の仕方もあります。相応の金品を頂いた場合には、やはり何もお返ししないのは気が引けますから、引越し先の特産品にお礼状を添えて贈るのもいい方法だと思います。

整体師
posted by hikkoshi-iwai at 14:54| 日記